FashionStudies®協力企画
SOW.TOKYOトーク#00

クリエイターや経営者の発言から考える2020年代のファッションビジネス
~2020年代にファッション業界で求められる人材・キャリアとは?~

講師:松下久美(ファッションビジネス・ジャーナリスト)

2020年3月7日(土)14時開催

株式会社クリーク·アンド·リバー社ファッション事業部が運営するSOW.TOKYOは、この度、FashionStudies®の協力の元、ファッションビジネス・ジャーナリスト、クミコム代表の松下久美氏をお招きして、「クリエイターや経営者の発言から考える2020年代のファッションビジネス」と題した講座を開催します。

時代の第一線で活躍している方々の発言には、これからの2020年代を生き抜くヒントが大いにあります。めまぐるしく変わる時代だからこそ彼らの発言に耳を傾ける必要があります。

松下氏から、そういった第一線で活躍しているクリエイターや経営者の発言を紹介していただき、それらの発言から2020年代のファッションビジネスをどう生き抜くのか、どのような人材が求められるのか、どのようなキャリアを目指せば良いのかを考えて行きます。

皆さまのお越しお待ちしております。

   

経営者編
ユニクロ 柳井社長
ビームス 設楽社長
ユナイテッドアローズ 竹田社長
ベイクルーズ 杉村社長
マッシュホールディングス 近藤社長
阪急阪神百貨店 荒木直也社長
グッチ マルコ・ビッザーリCEO

クリエイター編
アレッサンドロ・ミケーレ
J.W.アンダーソン
ヴァージル・アブロー
ステラ・マッカートニー
など

   

講師プロフィール

松下久美
ファッションビジネス・ジャーナリスト、クミコム代表
「日本繊維新聞」の小売り・流通記者、「WWDジャパン」の編集記者、デスク、シニアエディターとして、20年以上にわたり、ファッション企業の経営や戦略などを取材・執筆。「ザラ」「H&M」「ユニクロ」などのグローバルSPA企業や、アダストリア、ストライプインターナショナル、バロックジャパンリミテッド、マッシュホールディングスなどの国内有力企業、「ユナイテッドアローズ」「ビームス」を筆頭としたセレクトショップの他、百貨店やファッションビルも担当。TGCの愛称で知られる「東京ガールズコレクション」の特別番組では解説を担当。2017年に独立。著書に「ユニクロ進化論」(ビジネス社)。

   

日時

2020年3月7日(土)(受付13:30~)14:00~16:00 / 懇親会16:00~16:30(自由参加)

会費

一般 前売2,500円(Peatixにて)当日3,000円 
クリーク·アンド·リバー社登録者 前売1,500円(Peatixにて)当日2,000円
大学生・専門学校生 前売1,500円(Peatixにて)当日2,000円 
中学・高校生 無料

会場

株式会社クリーク·アンド·リバー社
〒105-0004 東京都港区新橋4-1-1 新虎通りCORE 5F
アクセスはこちら 

お申し込み先

お申し込みはこちらから
お申し込みはPeatixにて承っております。
※申し込まれますと払い戻しはできませんので、ご了承くださいませ。
Peatixがご利用できない場合は、「SOW.TOKYOトーク#00の件」と明記していただき、下記のメールにてお問い合わせくださいませ。
クリーク·アンド·リバー社 ファッション事業部:info@sow-fca.tokyo
※当日券は会場にて承っております。
※※注意事項 当日は記録・広報等のためトークの模様を映像で記録し、後日ウェブ上にて公開予定です。あらかじめご了承ください。

   
SOW.TOKYOトーク#00
“クリエイターや経営者の発言から考える2020年代のファッションビジネス”
主催:SOW.TOKYO(クリーク·アンド·リバー社 ファッション事業部)
企画・広報協力:FashionStudies®︎