ABOUT

Ⅰ. STUDIES: 学びの場


ファッションを体系的に学ぶ講座の企画運営

1. 文化

Think of Fashion: 人々の装いにまつわる文化や社会現象を学ぶ
過去の講座はこちら

さすてなぶるファッション: これからのサステナブルファッションについて考える
過去の講座はこちら

2. ものづくり

FASHION MANU FACTURE: ファッションにおけるものづくりについて考える
過去の講座はこちら
 
FASHIONABLE TECHNOLOGY: テクノロジーをファッションの文脈で再考する
過去の講座はこちら

3. ビジネス

FASHION BIZ STUDY: ファッションビジネスに必要なスキルを学ぶ
過去の講座はこちら

FASHION Y: 学生とファッション業界をつなぐ
過去の講座はこちら

ファッション新リーダー論: ファッションビジネスの新リーダーがファッションへの熱い想いを語る
過去の講座はこちら

4. 横断的カテゴリー

装談: 装いに関するトピックスを語る
過去の講座はこちら

5. coromoza共同企画

座学: 東京コレクションを振り返る
過去の講座はこちら

   
   

Ⅱ. MAGAZINE: Webマガジン


メディアコンセプト:
ファッションをつくる、着る、考える、を掘り下げる

1. 掘り下げる

あらゆる情報にアクセスしやすい現在だからこそ、丁寧に吟味し、掘り下げた上で発信していくメディアの必要性を感じる。最新コレクションのルックや旬のニュースをただ掲載するのではなく、時間をかけた取材と論考をもって、強度のある情報を発信していく。

2. 伝える

本メディアが柱の1つとするのは、「インタビュー記事(INTERVIEW)」である。発言の一部を抜粋する、あるいは一方的に解釈するのではなく、つくり手の思いが正確に伝わるような、読み応えのある記事を作成する。大量に商品が溢れる時代だからこそ、つくり手の姿が見えることの大切さにこだわりたい。

3. 考える

もう1つの柱は「論考(REVIEW)」である。ファッションが発信する情報を咀嚼し、その味わいを言語化すること。それは、現象を記録することであり、物事の見方を広げることでもある。ファッションについて考え、ファッションから考える。

4. 織り成す

ファッションをつくる人と、考える人、そして着る人。それぞれのフィードバックをもって、現在を捉えたい。まるで、糸と糸が織り成して布になるように、ファッションと時代を捉える「面」としてのメディアをつくることを目指す。

   
   

Fashion Studies メンバー

代表: 篠崎 友亮 講座企画・運営
Fashion Studies 主宰

編集: 菊田 琢也(Takuya Kikuta) Webマガジン「FASHION STUDIES」編集
ファッション研究者/ライター/大学講師(文化社会学・近現代ファッション史)
Mail: kikuta@fashionstudies.org

スタッフ: 竹内 里紗、小川 悠仁、瀬口 莉子、根木 一子
   

協力: 西田 拓志 Webサイトデザイン
デザイナー兼ファッションコワーキングスペースcoromoza主宰

   

お問い合わせ

contact@fashionstudies.org

   

Share on Google+Tweet about this on TwitterShare on Facebook