※アーカイブ視聴実施中 期間中(~12月31日)好きな時間に視聴可能になります。
コロナの影響を大きく受けている百貨店。そのような状況の中、百貨店の中から新しい取り組みにチャレンジしている方々がいます。今回のさすてなぶるファッション®オンラインでは、百貨店で、新しい取り組みをされている2社の担当者をお招きします。
これからのサステナブルファッションを考える
※アーカイブ視聴実施中 期間中(~12月31日)好きな時間に視聴可能になります。
コロナの影響を大きく受けている百貨店。そのような状況の中、百貨店の中から新しい取り組みにチャレンジしている方々がいます。今回のさすてなぶるファッション®オンラインでは、百貨店で、新しい取り組みをされている2社の担当者をお招きします。
さすてなぶるファッション®は2社の産学連携のSDGs教育についてを取り上げます。産学連携の事例を発表していただき、より良い産学連携を考えていきます。この会は、ファッションビジネス学会+10Y研究部会との共催になります。
今回のさすてなぶるファッション®は二つのテーマを取り上げます。一つは、ファッション産業におけるサプライチェーンのトレーサビリティに関してです。もう一つは環境省『SUSTAINABLE FASHION』レポートに関してです。
2回目の今回は、伊藤忠商事が取り組むサーキュラーエコノミー(循環型経済)の実現を目指すプロジェクト「RENU」のことを伊藤忠商事 繊維カンパニー繊維原料課課長の下田祥朗氏に話していただき、その「RENU」の素材を採用しているH&M(ヘネス・アンド・マウリッツ)からCSR/サステナビリティ・コーディネーターの山浦誉史氏を迎えて、登壇者、聞き手と共に「リサイクル素材をどうマーケットに浸透させていくか」をテーマにオンライントークを行います。
今回は、衣服等の繊維リサイクル技術を長年研究されている京都工芸繊維大学名誉教授の木村照夫さん、国内の衣服リサイクルをリードするナカノ株式会社の藤田修司さんを迎えて、「国内の衣服リサイクル 現状と課題」のテーマでオンライントークを行います。