「服を楽しみながら、人や環境負荷の少ない選択肢を増やせたら」そんな想いでEnter the Eを立ち上げたと植月氏は話します。大半のブランドが日本未上陸という、まさに選択肢を創出するEnter the Eの代表である植月氏をゲストにお招きし、選択肢の創出がどう社会を変えていくのか考えたいと思います。
まなび
「服を楽しみながら、人や環境負荷の少ない選択肢を増やせたら」そんな想いでEnter the Eを立ち上げたと植月氏は話します。大半のブランドが日本未上陸という、まさに選択肢を創出するEnter the Eの代表である植月氏をゲストにお招きし、選択肢の創出がどう社会を変えていくのか考えたいと思います。
商業施設の担当者と「みなとコオフク塾」を主催する任意団体コオフクの西村佳子氏が登壇し、”買い手目線のバリアフリー”をテーマにしたトークセッションを開催します。商業施設の現在のバリアフリーの取り組みから、今度の施策などを、お話していただきたいと考えております。
ファッションテックデザイナーは聞きなれない言葉かと思いますが、ファッションとテックの可能性を追求する職種です。Fashionable Technologyの第4回目は、そのファッションテックデザイナーのオルガ氏をお呼びして、ファッションテックデザイナーの仕事、必要なスキルとその仕事の領域のことなどを話していただきます。
”花のメッセージ”と題した展覧会が1月22日から30日、ワールド北青山ビル1階にて、日本を代表するフラワーアーティストの川崎景太氏によって行われます。この展覧会のオープニングトークを、株式会社ワールドとFashionStudies®の共催にて開催します。登壇者には、もちろんこの展示を手掛ける川崎景太氏、もうひとりは、昨年の夏に『Flowers モードに咲く花』展を企画した神戸ファッション美術館学芸員の浜田久仁雄氏を迎えます。
日本では、今年の9月にアパレル企業が手掛けるオフプライスストア第1号店「&Bridge」が、ワールドとゴードン・ブラザーズ・ジャパンの共同出資により、西大宮にオープンしました。他業界でもこの業態を手掛けており、日本においても広がりつつあります。今後、日本において、オフプライスストアがどのような発展を遂げるのでしょうか?そして、この業態は、ファッション産業のロスを解決するのでしょうか? この会では、これらの可能性を探ります。